- sq4
- 2012/08/18
世界樹IVのバルドゥール殿下のbotを作りながら思ったこと。ネタバレ全開につき注意。
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世界樹IVのバルドゥール殿下のbotを作りながら思ったこと。ネタバレ全開につき注意。
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twilogに散らばっているものを話題ごとに整理して突っ込んでます。
ヴェスペリアの世界観を真剣に理解しようとすると最終的に「国ってなんだ」「物質ってなんだ」「魂ってあるのか」あたりを絶叫しながら全裸で走り回ることになる
ラーギィさんが「チャンピオンを倒してくれ」と依頼してきたのは一体何故なの?フレンは任務で闘技場のチャンピオンになっていた?(どういう任務?)ラーギィさんは何故我々が紅の小箱を持っていると知っていたのか?…あたりがすごく謎
海凶の爪とザギが一時期つるんでいた事から、まだ雇用中だと考えると、イエガーが小箱の内容を把握している理由さえ流せば「魔物が飼われてる闘技場にパーティーを引きずり出してザギ投入で混乱を引き起こして、その隙に小箱を奪う」という計画を立てたのだろうと考えられるんだけども
凛々の明星が闘技場に突っ込むのは確実にイエガーの掌の上でコロコロしているわけですが、チャンピオンがフレンなこととザギが乱入したことと聖核をかっぱらったこととカドスに逃げたことのうち、どこからどこまでがイエガーの差し金なのか未だに分からない。
キュモールがコゴール砂漠(マンタイク)にフェローを探しに行くことは前から決まっていて、かつ、遺構の門の内部情報でベリウスも怪しいと分かり、デズエールの始祖の隷長を一網打尽にしようとアレクセイが思った場合、本来はフレンでベリウスを引っ張り出すつもりだったのかなあとか思う。
海凶の爪がベリウスを魔狩りの剣に殺させるためにハリーに偽情報を流したタイミングがいつなのか…。エステルの能力を計算に入れていなければ普通にクリント頼みだったろうし。さすがにエステルがベリウスやジュディスの制止を聞かないで治そうとするとまではアレクセイも読めないはず。
カドスの喉笛(ノードポリカ側)でラーギィは正体を現さず、海凶の爪の戦闘員を呼んで足止めさせた隙に逃げてたわけだけど、なぜ素直に戦うことにしなかったのだろう?できれば正体バレしたくなかったんだろうけれど、戦闘員呼んだ時点で相当怪しまれるだろうに。
イエガーの死後に「ひどい人だったけど」ってエステルたちが言うことあるけど、一体彼らはイエガーの何を指してひどい人っていうのだろう。作中でイエガーが取ってた行動思い返して、PTの不利になるものって何があった…?ドンとベリウスを謀殺したこと?数度の赤眼たちによる襲撃?
もし世界樹歴代職(3仕様サブ有り)でPT組んだら:夜/将(夜賊血染め五輪)、姫/ドク(無尽蔵のTPから繰り出されるバフ)、忍/砲(後列減衰なしの良燃費ドライブ)、ファラ/砦(守護者+ランパでディバる)、陣/カスメ(最強のデバッファー) という夢…… #sq2 #sq3 #sq4
— 十七夜 (@_17n) August 1, 2012
…ということを、先日考えてまして。
折角なのでもっとしっかり掘り下げて書いておこうと思いました。
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ギルド名:ステラ・ファタル
気球:ゲイルスプレッダ
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各地に入った際に表示される内容や手配書の内容が気になったので、既に解明されている模様であるヴェスペリア文字-アルファベットの対応と照らし合わせてみました。
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ギルド名:ステラ・ファタル
船:ネビュラトレッダ
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2週目の深都ルートで使ったパーティです。
ただし、ビーキンがあまりに役に立たなかったので、海都ルートでショーグン加入まで使ってたパイバリを引っ張ってきました。
やっぱり2週目なだけあって、探索がショートカット開通作業になってしまいました。
GK前までは2週目のPTを聞きかじらせて、だいたい同じくらいのレベルまで育てていたため分岐まで5日、5層ボスにたどり着いたのは皇帝の月10日の午後3時だったという、無茶すぎる状態でした。
当然レベルも低くて、4層ボスなんてLv30切るキャラもいる中で無理やり倒しました。
5層ボスはさすがにLv30とまでは行きませんが、Lv37-40のキャラで挑むことに。
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1週目の海都ルートのパーティです。
途中もメモっておけばよかったのに、プレイヤーが「ガンガンいこうぜ」なので残念なことに一切レベルもスキル振りも記録がありません。
B1FからB20Fまで、探索もボス戦もずっと一緒なのが4人と、3層ボス以後加入が1人です。
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思いつくまま書いてしまうと約2500字の銀魂への告白文になってしまったので、ネタバレも控えめに手短にまとめようと思います。目指せ1000字以内!
最初から最後まで、ギャグもシリアスも、下品も上品も併せ呑む、実に銀魂らしい映画でした。
銀魂らしさがよく出ていて、TV版を壊すでもなく、原作を否定するでもなく、すんなりと受け入れられるつくりで、本当に良かったです。
追加の場面も、私にとって「ねーよw」という内容はなかったので、それも大きいかもしれません。
TV版では主に万事屋+鬼兵隊+攘夷党だったのが、話を壊さない範囲で他のキャラクターを出そうとしている努力を感じられて、アニスタらしいなあ、というのも思いました。
本当に銀魂が大好きなスタッフに映画を作ってもらえて、ファンとして幸せです。
私は日々ついったーで呟いているように桂さんが大好きな民族なので、ヅラ分割増で美しさ、かっこよさ共に格段に上がっている劇場版は大変な俺得でした。
なにより、実際の映画のみならず、パンフやムービーガイドでまでヅラが結構いた(気がする)ので。幸せです。
グッズにヅラが少ないのは、私の財布を思ってのことですよね…?
バクチダンサー、僕たちの季節はそれぞれ単品でも、よりぬき銀魂さんのOPEDでも大好きだったので、映画でどう使われるのか心配でしたが、本当に見事な演出で…!大満足です。
DOESもアニスタもグッジョブです。めいっぱい支援したい、と思ったら既にバクチ初回版とアナザージャケの二種類持ってたし、映画も二回以上見に行くつもりだったので問題なかった。
テルパドールの祖先はアリーナと見るか、ミネアと見るか。
すごい迷う。
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